【ご購入時のお願いと注意事項】(随時更新いたします) | Prayer Candle

2020/11/29 18:25

この度は "Prayer Candle" にお越し頂きまして誠にありがとうございます。
 
大変恐れ入りますが、円滑なお取引の為にもご購入の際は以下【ご購入時の注意事項】をご一読下さいませ。


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【ご購入時の注意事項】
・キャンドル制作、再入荷について
作品は全てハンドメイドとなり、完成までに時間を要します。
また、1点物のため、同一作品の再入荷はございません。
再入荷につきましては公式LINE@の配信をお待ちくださいませ。 
-Prayer Candle公式LINE@-


・メールアドレス、購入者限定配信(アーカイブ含む)について
現在、ご購入時のメールアドレス間違いが多数ございます。
ご入力いただいたメールアドレスに購入完了メールや発送連絡メール、限定配信のご案内等を送らせて頂いておりますので、お間違えのないようお願いいたします。
また、ご購入時に、「ショップから新作の商品情報やお得なセール情報を受け取る」のチェックの有無に関わらず、限定配信のご案内は購入者全員に送らせて頂いております。
こちらのチェックの有無でお受け取りになられる情報に差異はございません。


・領収書の発行について
領収書の発行につきましては、申し訳ございませんがこちらでの発行は致しかねます。
ご購入時メールと、クレジットカード会社・キャリアより届く利用明細・コンビニや銀行より発行される受領書・後払い決済でのお支払い時の受領書をあわせて、領収書の代わりとしてご利用いただけます。
詳しくはこちらをご確認ください。


・購入者の住所とお届け先住所が異なる場合
購入者の住所とお届け先が別の住所の場合は、購入時に「お届け先情報」の欄にある、「お届け先が購入者の住所ではない」にチェックを入れて画面の指示に従ってご入力頂きますようお願いいたします。
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瞑想キャンドルの使い方に際して、何かご不明な点やご質問などがございましたら下記のお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。
 

ご購入いただいた方に同梱させて頂いている、キャンドルに関する注意事項をこちらでも書かせて頂きます。

 
1.ご使用環境について
1)安全・安定した場所で点火
可燃物(カーテン、書類、書籍、ベッド、カーペットなど)燃えやすいものからは離して点火してください。
クーラーや窓辺など、風が当たる場所でのご使用は避けてください。
蝋が流出したり、ススが出る原因になります。
 
2)炎が安定しない場合は一旦消してください
炎から煙が出る、ちらつく、炎が荒ぶる、大きすぎるなどの 場合はキャンドルの燃焼システムが不安定になっています。
一度火を消し、冷えるのを待って芯をメンテナンスしてから 再点火しましょう。
 
3)キャンドルホルダーや耐熱皿の使用
使い方や使用環境などによって蝋が漏れる場合があります。 耐熱性の受け皿やホルダーをご使用ください。
万一テーブルなどに蝋が漏れた場合は、慌てず一度火を消 して、蝋が冷えるのを待ちましょう。
 
 
2. 芯のメンテナンス
1)芯の長さを整えましょう
長い芯はカットしてからお使いください。芯の長さは0.5~ 1cm 程度が目安です。
◎炎が小さい、消えてしまう場合は芯が短すぎです。
一旦火を消して蝋だまり(芯のまわりの溶けている蝋)を紙 コップなどにサッと捨て、芯を出してから再点火を。
◎炎が大きい、煙が出る場合は芯が長すぎです。
一旦火を消して芯を5~7.5mm 程度の長さまでカットしてく ださい。
 
2)芯の先にできる塊は取り除きましょう
芯の先に塊やカールがあると、片側だけが燃焼してしまうの で、カットしてメンテナンスします。
また、芯の先が中心からずれている場合も片側だけが燃焼 する原因になりますので、位置の調整をしましょう。
 
 
3.キャンドルの消し方
1)芯を蝋に浸して消火します
勢い良く息で吹く消すと、溶けた蝋が飛び散り危険です。
 また、不完全燃焼の原因となりますので、水をかけて消火 することも絶対にしないでください。
 金属製のピンセットなどで芯を蝋に浸して消火しましょう。
 
2)火を消したら芯はまっすぐに起こす
芯先が倒れたまま蝋が固まると、次回点火できなくなります。
火が消えたら芯先はまっすぐに起こしてください。
 
 
4.上手にキャンドルを育てるコツ
1)キャンドルは芯の根元に点火
芯先ではなく、芯の根元に点火するようにしましょう。
蝋を吸い上げていない芯先を過度に炙ると、炭化して燃え落ちてしまいます。
 
2)燃焼時間は1時間以上!
短い時間の燃焼を繰り返すと、炎が不安定になりがちです。
「もったいない」というお気持ちからこまめな消火を繰り返したくなるかもしれませんが、むしろキャンドルの寿命を縮めてしまったり、安定した炎を維持できなくなることがございます。
瞑想時間が15分や30分などの場合でも、ある程度火を灯したまま、表面が均等に溶け、きれいな蝋のプールができるまで使用してください。
 
 
5.キャンドルの保管
1)冷暗所で保管してください
直射日光のあたる場所や高温になる場所での保管は避けてください。
また、キャンドルには油分があるため、冷暗所でも同じ場所に長時間置くと家具に後がつくことがあります。傷めないよう受け皿などの使用をおすすめします。
また、使用後のキャンドルは完全に消火して熱が冷めてからしまいましょう。
 
2)ホコリを避けてください
燃焼面にホコリがあると、不完全燃焼を起こす原因となりますので、ホコリが積もらないよう保管してください。